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営業マンに使いやすく負担のかからないWebベースのアプリ「J-MOTTO営業支援システム」

投稿日:2016年08月02日

いくら立派な営業支援システムを導入しても、それを利用する者が活用しないと宝の持ち腐れとなるでしょう。今回ご紹介する「J-MOTTO営業支援システム」は、日報管理に特化した機能になっています。そのため忙しい営業マンでも、あるいはパソコンに不慣れな社員でも分かりやすくて使いやすいアプリケーションになっています。なにより、低価格なので導入しやすいという面があります。

J-MOTTO営業支援システム1

営業日報を軸とした管理のシンプルさ

J-MOTTO営業支援システム2

IT化の成功の決め手は、最終的に人へ依存します。「J-MOTTO営業支援システム」は営業日報の登録だけというシンプルさで、商談プロセスや顧客情報、売上管理が共有できるすぐれもの。
使いやすさの点では、キーボード操作を極力少なくなるような工夫が凝らされていて、先程記載した通りパソコンに不慣れな人でも、マウス利用だけで入力可能という簡単さが特徴です。さらに営業日報のフォーマットや項目名も、会社の業務に合わせて変更が可能になっています。

導入で得られる3つの優れた効果

1)営業力アップの必要条件 訪問件数の増加に貢献
営業の基本である訪問件数を増加させる効果が、「J-MOTTO営業支援システム」に備わっており、その効果をもたらすのは、以下3つの機能です。
・カレンダー上で活動予定から日報まで一元管理機能
・訪問件数や訪問時間の集計機能
・訪問頻度や未訪問先の管理機能。
これらによって、営業活動の計画化や効率化、問題対策などが簡単にできて訪問件数増が可能となります。

2)最終的な成果である成約率が向上
営業ノウハウの共有化、対応・対策のスピード化に貢献し、成約率のアップへと繋がります。また、車内の関連部門との情報共有が簡単にでき、顧客ニーズに沿った商品開発やサービス向上が可能となります。

3)営業効率向上と見込み客を逃さないクロージングの早期化
訪問が多いのに、成約につながらない。そんな問題案件を早期に発見し、対策を打つことで見込み客を逃さず、最終的にはクロージングも早めることへと繋がります。

業務を支える詳細機能

1)日報登録機能:
行動予定と日報の記録をカレンダーに集約可能。
2)受信ボックス機能:
マネージャーからコメントの返信や指導が可能。
3)日報検索:
日報情報を様々な方法で検索でき、日報を戦略的に活用できる。
4) 日報集計
商談状況・訪問履歴・訪問集計、顧客情報、売上・粗利推移、達成グラフ、訪問集計などが可能。
5) 交通費精算機能
6))掲示板機能
広く伝えたい情報を簡単に伝達可能。

J-MOTTO営業支援システム3

これらの機能を活用することで、属人的になりがちな営業ノウハウを社内で共有することができるのです。また、営業力のアップが可能になる他、戦略的な営業活動できるようになります。営業マネージャーは部下の管理が容易になることで、指導がタイムリーかつ効果的に行えるようになるでしょう。営業マンにとっては、自己管理の改善へも繋げられそうですね。

まとめ:

「J-MOTTO営業支援システム」は、IT化によるSFA成功の鍵を握る営業マンに使いやすくなるように徹底して作られています。そのため、導入リスクの極めて少ないSFAアプリケーションと呼べるでしょう。営業課題を抱え、その解決に向けたSFA導入を考えているのであれば、試してみる価値はあると思います。

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