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低価格で利用できるクラウド型営業日報-クラウド日報

投稿日:2014年01月25日  最終更新日: 2014年10月07日

クラウド日報

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営業日報がうまく活用できていない…。
かといって新たにシステムを組んだり、高い管理ソフトを購入するにも抵抗がある…。
そんな方にオススメしたいのが、マーベリック・ウェブ・ワークス株式会社が販売しているクラウド型営業日報「クラウド日報」です。
その魅力は何と言っても、機能を集約し、できるだけ利用料を抑えた点にあります。
特に中小企業やSOHOの方にオススメしたい商品です。
今回は、そんな「クラウド日報」についてご紹介します。

「クラウド日報」の特徴は?

「クラウド日報」には様々な特徴がありますが、今回は、それらを大きく5つに分けてご説明します。

1. クラウド型だから導入がカンタン

現状の営業日報システムに不満を持ちながらも、改善にあと一歩足が及ばない原因の一つが、設備の導入に時間がかかることではないでしょうか。
その点「クラウド日報」は、その名の通りクラウドでの利用となりますので、自前でITシステムを用意する必要がないため、設備費用を大幅に抑えることができます。
またサービスを利用するには、所定の手続きを踏んだ上で、クラウド日報のセットアップを行うだけで済みますので、決定から導入までの時間を短時間に押さえることができます。

2. どこにいても簡単に日報の入力ができる

次に気になるのが、実際の使い勝手です。いざ導入してみたものの、使い勝手が悪ければ、営業から上がってくる日報の質にもかかわってきます。
「クラウド日報」の場合、PCだけではなく携帯やスマートフォンからも日報入力ができるため、直行直帰で営業所に帰らない営業であっても、合間時間を見つけていつでも日報を入力することができます。
もちろん、今ご利用中のPCやスマートフォン、携帯を利用できますので、新たな設備投資は必要ありません。
また、日々の業務の負担になりにくよう、日報入力はとても簡単に入力できるようになっていることもうれしいですね。

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3. 様々なデータを瞬時にチェックできるから、業務に反映しやすい

日報ばかり集まっても、なかなかチェックする時間がない…。
そんな経営者の方にも、「クラウド日報」は非常に利用しやすいサービスを整えています、
集約されたデータをもとに、進捗状況の管理やコスト指標などが表示できるほか、複数プロジェクトを一元管理できるので、拠点や店舗が多い企業や、在宅スタッフを多く抱える経営者の方にも便利なサービスを利用することができます。
また、オプションサービスを付ければ、導入準備やデータの分析なども行ってくれますので、分析の手間が省け、問題をすぐに可視化し、判断を下すことができます。

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4. 必要最低限の機能だけ利用できるから価格が抑えられる

「クラウド日報」の嬉しい特典として、お申し込みから30日間は無料でサービスを利用することができます。
万一導入後、御社に合わないと感じた場合は、30日間であれば無料で解約できますので、安心して導入いただくことができます。

また「クラウド日報」は、最低限の機能のみのサービスとなっていますので、価格も従来のクラウドサービスよりも、割安でご利用いただけます。

例として、パッケージプランの料金をご紹介します。

プラン名 料金(月額) サービス内容
SOHOパッケージ 9,800円/月 社長(管理者1人)と社員5人まで利用可能
スモールパッケージ 14,800円/月 社長(管理者1人)と社員10人まで利用可能
ミディアムパッケージ 29,800円/月 社長(管理者1人)と社員30人まで利用可能
ラージパッケージ 79,800円/月 社長(管理者1人)と社員100人まで利用可能

 

その他にも、セットアップの代行や日報を集計してくれるレポーティングサービスなどのプランもありますので、御社の状況に合わせて、必要なプランを選ぶことができます。

5. 8時から21時まで電話サポートが対応

「クラウド日報」は、電話サポートも充実しています。
365日いつでも8時から21時までの間は電話サポートを受けることができます。

いかがでしたか?お手ごろな料金プランで営業日報の管理ができる「クラウド日報」、まずは無料サービスを利用してみてはいかがでしょうか?

参考サイト:http://workjournal.jp/(クラウド日報 公式サイト)

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