営業活動の見える化・情報共有を図るなら「InfAjast(ASPSFA ES2)」 - SFA Hacks - SFA徹底攻略!SFAの今を伝える

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営業活動の見える化・情報共有を図るなら「InfAjast(ASPSFA ES2)」

投稿日:2014年05月10日  最終更新日: 2015年09月10日

情報共有による効率改善のためにSFAの導入をお考えの企業は少なくありません。とはいえシステムのことはよくわからない…という方や、いろいろ機能があっても使いこなせるか不安…という方もいらっしゃるのでは。今回ご紹介するInfAjast は、こうした悩みを一挙に解決してくれるかもしれない営業支援システムです。

InfAjast (ASPSFA ES2)とは

営業活動の見える化・情報共有を図るなら「InfAjast(ASPSFA ES2)」
InfAjast(インフアジャスト) は、京都に本社を置く株式会社エーエスピーコムが提供する営業支援システムです。2014年5月現在、伊藤忠商事株式会社や株式会社インテリジェンスオフィス、株式会社NTTデータといった、業態を問わない多くの企業への導入実績を持っています。
当サイトの「セールスフォース・オートメーション おすすめランキング」でも度々上位にランクインさせていただいている、注目の営業支援システムです。

対象従業員規模は10人以上となっており、サーバー購入・設置タイプの製品とSaaS/クラウドサービス製品の2タイプでの販売を行っています。初期コストを掛けたくない方や今後利用者数の増加を見込んでいる方、またサーバーについてあまり詳しくないという方は、SaaS/クラウドサービス製品がオススメです。

InfAjastの持つ特徴とは

InfAjastにはさまざまな特徴がありますが、今回はポイントを大きく3つに分けてご紹介します。

1:情報を共有できる機能が豊富

営業活動の見える化・情報共有を図るなら「InfAjast(ASPSFA ES2)」
InfAjastはスケジュール管理や顧客情報管理、日報管理といった営業活動における基本的な複数の機能が紐付いており、入力するだけで簡単に情報を社内・部署内に共有することが可能です。

例えばAというセールスが5月10日に●☓会社に商談に行ったとします。5月10日に商談予定があることをスケジュール管理に入れておけば、InfAjastシステム内にある●☓会社の顧客履歴やコンタクト情報に自動的に紐付くので、●☓会社に関する社内の動きをひと目で泊することができます。また日報で内容を報告すれば、その内容が顧客情報履歴やスケジュールにも自動的に反映されます。つまりAというセールスを知らない社内の人間でも、●☓会社における商談の進捗や導入アイテムが分かる仕組みになっています。
これならいちいち営業担当者を確認して話を聞くことも、営業日報を探りだして進捗を確認することもありません。
その他にも出勤退勤管理や施設予約システムなど、営業活動における便利な機能も充実しています。

2:直感的に使えるインターフェース

営業活動の見える化・情報共有を図るなら「InfAjast(ASPSFA ES2)」
機能が豊富なInfAjastですが、そんなに多いと何がどこにあるのかわからなくなるのでは?と不安に思う方もいらっしゃるかもしれません。
InfAjastでは直感的なインターフェースを採用しているので、機能が豊富でも簡単にお使いいただけるようなシステムとなっています。
またポータル画面(ダッシュボード)には、本人に関わる情報の通知がひとつの画面に収まっているので、いちいち情報更新を確認する必要もありません。またポータル画面は個人レベルでのカスタマイズが可能ですので、セールス一人ひとりが見やすい画面に変更することができます。

3:利用企業に応じてカスタマイズが可能

InfAjastは依頼主の業務内容に応じて機能をカスタマイズすることができます。事業拡大により今後機能を追加する可能性があるという方にもオススメのシステムと言えます。

この他にも多くの機能を備えているInfAjast。導入コストが比較的お手頃な点なども、多くの企業が導入に踏み切った理由の一つのようです。営業活動の見える化で業務改善や情報共有の改善を行いたいとお考えの方はぜひ一度チェックしてみてはいかがでしょうか。

 

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