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簡単にデータベースを作成し、業務を劇的に効率化するUnitBaseのご紹介

投稿日:2013年12月17日  最終更新日: 2014年10月07日

クラウド日報

UnitBase

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SFAを組織で運用する際に、”カンタン”というのは非常に重要なポイントです。
SFAの運用が失敗してしまう理由の一つに、”難しい”という原因があります。
便利なSFAでも運用にのらなければ、活用することはできません。
こちらでは、”カンタン”にデータベースを作成し、業務を劇的に効率化するUnitBaseをご紹介します。

UnitBaseで解決できる事

1.案件管理

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日々の案件や商談の進捗が紐付けして管理できるため、営業効率が上がります。

①トップ画面に商談内容などが表示されて、日報が簡単に入力できる

②グラフや進捗が1クリックで表示できるため、営業の進捗がリアルタイムで確認できる

③普段のテンプレートをそのまま使って、指示書を自動的に作成できる

例)→営業日報・見込管理・商談管理・テレアポ管理・プロジェクト管理・見積書など帳票作成

2.問い合わせ管理

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関連部門とスムーズに情報共有が可能。

①複数の担当者で作業しても過去の情報をスムーズに行えるため、問い合わせ管理が効率化

②対応漏れや遅れを防ぐアナウンス機能が付いている

③業務全体の状況を1クリックで集計ができる

例)→サポート進捗管理・クレーム管理・インシデント管理・ヘルプデスク業務・社内FAQシステム

3.顧客管理

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顧客管理情報や契約情報の管理、各種帳票の入出力を含め、トータルな業務の効率化を実現する、顧客管理システムが構築可能!

①顧客データのフル活用が可能。他の部署での利用を可能とし、顧客フォローやマーケティング調査を可能とします。

②申込書や請求書発行の管理がこれ一つで可能。顧客データを蓄積することで、手間やコスト削減を可能とする。

③強固なセキュリティ搭載によって、個人情報や重要なデータを安心して運用できる。

例)→契約管理・人材管理・派遣社員管理・会員管理・セミナー管理・イベント管保・保守管理・アンケート管理

4.社内申請

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「決裁データベース」機能に、申請の差し戻しや、決裁者が承認・却下時に編集できる機能、決裁者に代わりあらかじめ設定した代理者が承認や却下が行える機能を搭載。また、「帳票出力機能」と連動し、稟議完了した際に指定したExcel形式のフォーマットに決裁データを出力し、メールで関係者に自動送信することもできます。本格的な決裁フローを構築できるようになりました。

メリット

・難しい専門知識は一切不要

・複数の業務システムを同じインターフェースで利用

・正確なDBを使った運用で、チームでの情報共有を推進

・メール通知やハイライト、レコードコメントなど様々な機能で業務をサポート

・複数の業務システムを一元管理

・導入・更新はサーバーのみの作業でOK

・シンプルな仕組みで引継もかんたん

まとめ

とにかく”カンタン”なSFAのUnitBase。
複雑な操作がネックになると課題をSFAに抱いている場合にはぜひとも候補に入れたいところだ。

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