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SFA徹底攻略!SFAの「今」を伝える

営業の様々な課題を一元管理 G-BASS SFA

投稿日:2013年12月04日  最終更新日: 2014年10月07日

ロゴ

SFAとは商談の議事録や進捗管理や顧客データベースの一元化をしバラバラに散らばった営業の課題を一つにまとめ、営業のシステム化、効率化を推し進めるのに貢献するシステムの総称である。

今回紹介する株式会社IIJグローバルソリューションズ提供の「G-BASS SFA」は、それぞれに課題を持つ、顧客ターゲットの策定や、報告書などのデータベース化、現在抱えている仕事の案件管理や行動の管理などの営業のPDCAサイクルを一元化し、最適なカスタマーソリューションの提供に貢献してくれるであろう。

クラウドサービスでの提供になるため、リーズナブル、スピーディーにサービスを開始できる。

日本発のIIJ GIOサービスをベースにしたハイクオリティサービス

日本発のSFAということで、日本人特有のこまやかさなどが信頼できそうだ。
使う側の要望に沿って多くのフレキシブルな設定も可能だ。
サービスを利用しながらも要望や変化に合わせて昨日の追加、変更など柔軟に対応できる。
また、サービス導入時はもとより、定期的にコンサルティングサービスがあり設定や活用のサポートも充実している。
また、多くの大手企業にも利用されているという多くの実績のある、IIJ GIOサービスをベースにしていますので安定感には期待が持てる。

営業の課題を解決

営業の課題を解決・営業人員が多く、活動が把握できていない
・顧客別の案件管理や名刺の管理が社内で共有できていない
・失敗の原因が営業の過程がブラックボックスのため分からない
・資料の作成や会議の時間を短縮したい
・受注できる顧客に訪問できていない
などの問題を解決に対応している。

時代のニーズに対応

GLOBALスマートフォンやiPadでも利用することができ、外出先からもスマートに情報を共有することが可能だ。
お望みであればIIJ GIO スマートモバイルソリューションを導入すると、遠隔でのデバイス管理など、さらにセキュアな環境の構築もできる。

また、日本語のみならず英語、中国語、韓国語に対応していて、海外に支店がある場合なども日本本社で営業活動の一元管理をすることができることも心強い。

まとめ

多くの大手企業を顧客にもつIIJ GIOベースということで、安定感は疑いなく期待感が持てる。
また、時代のニーズに則した多言語対応し、さまざまな課題を一元管理して解決できるさまは非常に頼もしい。
大いに期待できるSFAだと感じた。

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